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A.K.I.PRODUCTIONS|A.K.I. Plays Buchla~ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7|2019.01.19 (SAT) AT TETOKA

A.K.I.PRODUCTIONS『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla~ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7』

日時:2019年1月19日(土) 19:00開場 / 19:30開演
料金:1,500円(ワンドリンクつき)
会場:TETOKA (東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
Tel: 03-5577-5309
※TETOKAは16時から23時まで営業しています。

写真は、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla~ラップとトークとエレクトロニクス Vol.6』@神田TETOKA(’18/06/03)のライヴ風景から(PHOTO = MAI NAKATA)

A.K.I.PRODUCTIONSの、Buchla Music Easelの演奏を中心としたライヴ・シリーズ。
およそ半年振りになる今回、『A.K.I. Plays Buchla~ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7』での上演を予定しているプログラムは、「YO! 45 ELECTRONICS」シリーズからの、以下の演目になります。

・FAME2019(HOT or COOL?~ペソアは、ダイモンの声、を、聴いたか?)
・A.K.I.のメモ帳から。~電子変調されたFUNK、に、“くじ引きマクルーハン風”DUB、を、添えて(それ、が、あるタイプの人々、から、ディスられる前に、ON THE MIC!)。
この2つは、現在TETOKAで、「Muddy Mouth 」展を開催中の、角田純さんの作品やお話に、インスパイアされた演目になります。
この他の演目は、公演直前に発表されますので、TETOKA HP及び、A.K.I.PRODUCTIONS Blog や Twitterアカウント、倫理B-BOY info などで、随時チェックを!
それでは、宜しく御願い致します!
(尚、諸事情により、当日、プログラム急遽予定変更の場合は、ご容赦くださいませ)。

・倫理B-BOY info
https://twitter.com/RINRIBBOY1/

・A.K.I.PRODUCTIONS Blog
http://blog.livedoor.jp/a_k_i_……ductions//

・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ
http://spaceshowermusic.com/ds……/11500350/

・皆様からのA.K.I.PRODUCTIONSに対するご感想は、以下のリンクから。
https://twitter.com/RINRIBBOY1……7706051584

・今回は、下記リンクの先の「お話」も?
https://twitter.com/RINRIBBOY1……3008218113
https://twitter.com/RINRIBBOY1……7379702784
https://twitter.com/RINRIBBOY1……9344678914
https://twitter.com/RINRIBBOY1……6340490241

・『A.K.I. Plays Buchla』過去3回のライヴのセットリストとライヴ現場写真へのリンクも以下に。
https://twitter.com/RINRIBBOY1……5666411520
https://twitter.com/RINRIBBOY1……3898135552
https://twitter.com/RINRIBBOY1……0949562368


【A.K.I.PRODUCTIONSプロフィール】

1987年結成の高校生HIP HOPトリオ、KRUSH GROUPを経て、ラッパーのA.K.I.(エーケーアイ)が1989年に結成したA.K.I.PRODUCTIONS。1993年ファースト・アルバム『JAPANESE PSYCHO』を発表。その後、メンバー変更の紆余曲折を経て、現在はA.K.I.1人によるソロ・ユニットとなる。2005年頃には、山口小夜子氏とのデュオも話題に。その後、レーベル“AWDR/LR2”より、自身が主宰する“倫理B-BOY RECORDS”で制作した『DO MY BEST』(2009年)、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』(2012年)という、2枚のアルバムを発表。それぞれに、44Pに及ぶブックレットが付属されている。特に、後者に付された「ガキ・アカデミーへの報告日記」は、A.K.I.の思考過程・ブレイクスルー、が、ごくシンプルに綴られている。2014年より、神田TETOKAにて、ライヴ形式で新作発表を行う不定期ライヴ、『トランスクリティカルHIP HOP ショー』をスタート。2015年には、4枚目のアルバム『SISTER」を一度完成したものの、改変を繰り返し、2017年には、CD2枚組(DISC1 10曲入り 74分20秒/DISC2 8曲入り 66分31秒)の作品に(しかし、リリース予定は今のところなし)。また、2010年に刊行予定だった、A.K.I.PRODUCTIONSの著書、天然文庫『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』も、未だリリースを延期中(但し、2014年に、TETOKAで30部のみ限定販売)。2016年より、神田TETOKAにて、Buchla Music Easeiの演奏を中心にした、不定期ライヴの新シリーズ『A.K.I. Plays Buchla~ラップとトークとエレクトロニクス』をスタート。

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