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PEARL CENTER「And Become One」 Soulflex〜AAAMYYY〜Kan Sanoと続いたのコラボレーション、最新曲に環ROYによるリワークを加えた全四曲の集大成本日リリース。

PEARL CENTER人気声優の斉藤壮馬が2020年のベスト・トラックとして「Orion」を挙げ、音楽プロデューサーの蔦谷好位置も2020年に”よく聞いた”という自身が作成したプレイリストに二曲を選出、神山羊、SIRUPなどのプレイリストにも選出されるなど各方面より高い評価を獲得。
コロナ禍の中、Soulflex~AAAMYYY~Kan Sanoとのコラボレーション三部作に、新たに新曲「Alright」の環ROYによるリワークを加えた全四曲のEP「And Become One」としてリリース決定!


PEARL CENTER『And Become One』PEARL CENTER『And Become One』

2021.05.26 Release
Digital / DDCR-7112_4
Released by RALLYE LABEL / SPACE SHOWER MUSIC
https://ssm.lnk.to/ABO

01. PEARL CENTER X Soulflex / Mixed Emotions
https://youtu.be/j5EYBkBnFAk
02. PEARL CENTER X AAAMYYY / ハイウェイ
https://youtu.be/Wxymmb_aaIs
03. PEARL CENTER X Kan Sano / 短夜
https://youtu.be/gs3U7j9Q3z0
04. PEARL CENTER X 環ROY / Alright – Rework

PEARL CENTER

MATTON(ヴォーカル)、inui(ヴォーカル)、msd(ギター)、TiMT(ドラム/トラックメイカー)の四人組。2020年4月にEP「Humor」でデビュー。同作には、レーベルメイトでもあるTENDREやMillennium Parade、WONKでも活躍するMELRAWが参加、ミックスには米津玄師、Official髭男dism、宇多田ヒカルなどを手掛ける小森雅仁を起用(M-2「Humor」M-3「オーナメント」M-5 「時は」)。リード曲「Humor」は、J-WAVE「TOKIO HOT 100」にて最高位10位を記録。
その後 、コロナ禍でライブ・パフォーマンスの機会が奪われる中「And Become One」と銘打ったコラボレーション企画を始動。2020年6月から三ヶ月連続でコラボレーション・シングルを配信リリース。SIRUPを擁するSoulflexを皮切りにAAAMYYY、Kan Sanoとのコラボレーション曲をリリースし、大きな話題を集める。
また、人気声優の斉藤壮馬が2020年のベスト・トラックとして「Orion」を挙げ、音楽プロデューサーの蔦谷好位置も2020年に”よく聞いた”という自身が作成したプレイリストに二曲を選出し、神山羊、SIRUPなどのプレイリストにも選出されるなど各方面より高い評価。加えて、そのファッション性の高さからCOENやJOURNAL STANDARD、Y’sといったブランドのモデルやコラボレーションを行うなど現在益々その注目度を上げている。

Soulflex

2010年、⼤阪にてそれぞれにアーティスト活動を⾏っていたメンバーたちが集まり結成。
以降、アートとの結びつきやcrew内のコラボレーションを多く取り⼊れた「MILESTONE」をはじめ様々なイベントの企画や、ライブ活動、Soulflex名義での音源制作などインディペンデントな活動を⾏う。

Member (AtoZ) /

Akiee (Keyboardist,Beat Maker)
Funky D (Bassist)
hitch (Painter)
KenT (Saxophonist,Instrumental Prayer)
⽊村華⼦ (Photographer)
Ma-Nu (Rapper,Beat Maker)
RaB (Drummer)
SIRUP (Singer Song Writer)
Sota (Guitalist)
Mori Zentaro (Beat Maker,Composer)
ZIN (Singer Song Writer)

AAAMYYYAAAMYYY

SSW/トラックメイカー。2017年からソロとしてAAAMYYY(エイミー)名義で活動を開始。2018年6月から”Tempalay”に正式加入、TENDREや”KANDYTOWN”のメンバー”呂布”のサポートメンバー、多種多様なアーティストとのコラボレーション、モデル、楽曲提供、CM歌唱提供等、幅広い活動で注目を集める。2017年から2018年にかけてEP3部作「WEEKEND EP」「MABOROSI WEEKEND」「ETCETRA EP」をテープ&配信でリリース。2019年2月6日(水)に待望の1stフルアルバム「BODY」、2020年5月に配信シングル「HOME」、7月に「Leeloo」をリリースしている。

Kan SanoKan Sano

キーボーディスト/トラックメイカー/プロデューサー。バークリー音楽大学ピアノ専攻ジャズ作曲科卒業。リリースしたアルバムは、国内のみならずアジアやヨーロッパでもリリースされ話題となり、国内外の大型フェスに出演。新世代のトラックメイカーとしてビートミュージックシーンを牽引する存在である一方、ピアノ一本での即興演奏ライブも展開。ジャズとクラシックを融合したような独自のスタイルが話題となっている。
プロデューサー、キーボーディストとしてChara、UA、SING LIKE TALKING、土岐麻子、大橋トリオ、藤原さくら、RHYMESTER、KIRINJI、m-flo、iri、向井太一、SANABAGUN.、Seiho、青葉市子、THREE1989、Mrs. GREEN APPLE、Shing02、そしてMadlib、Melanie De Biasioといった海外アーティストまで、国籍もジャンルも越えてライブやレコーディングに参加。さらにTOYOTA、CASIOなどのCM音楽やLINEとのコラボ曲リリース、J-WAVEのジングルなど、様々な企業に楽曲を提供。2016年、七尾旅人、Michael Kanekoらを迎え、自身のボーカル曲も多数収録した 3rdアルバム『k is s』をリリース、「CDショップ大賞」北陸ブロック賞を受賞。2019年、300万回の再生を超える2曲のシングルを含む最新アルバム『Ghost Notes』をリリース。
2020年の第一弾シングル「On My Way Home」が早くも再生回数250万回を超えたほか、続く「DT pt.3」ではダンス動画を一般公募して制作したMVも大きな話題となっている。
“Kan Sano” の名は、様々なシーンに破竹の勢いで浸透中!

環ROY環ROY

1981年、宮城県生まれ。東京都在住。
これまでに6枚の音楽アルバムを発表、国内外の様々な音楽祭に出演。
その他、パフォーマンスやインスタレーション、映画音楽、広告音楽、絵本などを制作。
コラボレーションでの制作も多数行う。
http://www.tamakiroy.com

2020
パフォーマンス作品「ありか」を「島地保武」とともに制作/パリ日本文化会館で上演
パフォーマンス作品「Fine Game」を札幌文化芸術交流センターにて発表
絵本「ようようしょうてんがい」を福音館書店より発表

2019
日本科学未来館 ジオ・コスモス 常設展示「未来の地層 Digging the Future」の音楽を制作
U-zhaan&坂本龍一 feat.環ROY×鎮座DOPENESSとしてミュージックビデオ「エナジー風呂」を発表
東京コレクションで発表されたANEI「F/W Runway」のショー音楽を制作

2018
ミュージックビデオ「ことの次第」が第21回文化庁メディア芸術祭にて審査委員会推薦作品へ入選
「矢野顕子」のCDアルバム「ふたりぼっちで行こう」へゲストボーカルとして参加
無印良品 CF「MUJI HOTEL SHENZHEN」へ出演
SONY PlayStation4 CF「PS4® Lineup 2018」の音楽へ参加 (58th ACC TOKYO CREATIVTY AWARDS ゴールド賞)

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