BIM, VaVa
(ビム ヴァヴァ)

DISCOGRAPHY

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関連アーティストのディスコグラフィー

PROFILE

BIM
1993年生まれ、東京と神奈川の間出身。
THE OTOGIBANASHI’S、CreativeDrugStoreの中心人物として活動。
グループとして2012年『TOY BOX』、2015年『BUSINESS CLASS』の2枚のアルバムをリリース。
2017年より本格的にソロ活動をスタート。2018年7月、初のソロアルバム『The Beam』を発表。
2019年ワンマンライブ”Magical Resort”を東京、大阪にて開催。
2020年2月にMini Album『NOT BUSY』リリース。3月には木村カエラのアルバムタイトル曲”ZIG ZAG”にプロデュース、客演で参加した。7月には赤坂BLITZにて無観客配信ライブ”Bye Bye, BLITZ”を開催した。そして8月、2nd Album『Boston Bag』を発表した。

VaVa
2013年にビートメイカーとして、「Blue Popcorn」、2016年「Jonathan」と2枚の作品を発表。
またTHE OTOGIBANASHI’Sのアルバム「TOY BOX」や「BUSINESS CLASS」でも数々の楽曲プロデュースを担当。
2017年、VaVa自身による全曲フル・プロデュースの1st ラップアルバム「low mind boi」をリリース。
その他にも、BIM、KID FRESINO、kZm等のヒップホップ・アーティストをはじめ、平井堅「魔法って言っていいかな?」のRemixや、サニーデイ・サービス「Tokyo Sick feat. MARIA VaVa Remix」、を手掛けるなど、幅広いアーティストからも高い支持を受けている。
2018年には「Virtual」「Idiot」「Unverse」という3枚のEP作品を連続でリリースし、
2019年2月ソロとしての2ndアルバム「VVORLD」を発表した。
約20箇所以上に及ぶ全国ツアーを終え、8月には自身初となるワンマンライブを渋谷WWWXにて開催。
前売りチケットは即日完売となった。
プロデューサーとしても近年では、AI 「You Never Know feat. MJ116」や、木村カエラ「時計の針 ~愛してもあなたが遠くなるの~ (VaVa Remix)」等を手掛けた。
2019年12月にはEP「Cyver」、2020年1月には「Mevius」というEPをリリース。
2月には全国5箇所でのワンマンライブツアー「One Man Standing’20」を開催した。
(*なお、東京最終公演@渋谷O-Eastは、2021/7/30(金)に延期が決定。)
そして7月にシングル「Digital Club」をリリースしたVaVaが、2021年1月6日(水)に最新シングル「Sekai feat. Koedawg」をリリースした。

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