PEARL CENTER X Kan Sano
(パールセンター カケル カンサノ)

DISCOGRAPHY

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PROFILE

PEARL CENTER

元PAELLASのヴォーカル、MATTON(マットン)、YOUR ROMANCEのヴォーカルのinui(イヌイ)、chelmicoの鈴木真海子も参加するプロジェクトPistachio StudioのクルーでもあるトラックメイカーTiMT(ティムト)に、元PAELLASのmsd(マサダ)を加えた4人組。 今年4月に待望の公式デビューEP「Humor」をリリース。同作には、TENDREやMELRAWも参加し、ミックスには米津玄師、小袋成彬、Official髭男dism、宇多田ヒカルなどを手掛ける小森雅仁氏を起用(M-2「Humor」M-3「オーナメント」M-5「時は」)。リード曲「Humor」がJ-WAVE TOKIO HOT 100にて最高位10位を記録し、SIRUPやAAAMYYYといったアーティストが作成したプレイリストにも入るなど各方面から高い評価を獲得している。

また、ライブでは、サポートメンバーに高橋健介(LUCKY TAPES)、越智俊介(CRCK/LCKS)らを加えた総勢7名での演奏を行い、バンドとしての初ライブとなる自主企画イベント「Sweet Spot」には、ゲストにAAAMYYYを迎え、ソールドアウトを記録するなど今後の活動にも注目が集まっている。

Kan Sano

キーボーディスト/トラックメイカー/プロデューサー。バークリー音楽大学ピアノ専攻ジャズ作曲科卒業。リリースしたアルバムは、国内のみならずアジアやヨーロッパでもリリースされ話題となり、国内外の大型フェスに出演。新世代のトラックメイカーとしてビートミュージックシーンを牽引する存在である一方、ピアノ一本での即興演奏ライブも展開。ジャズとクラシックを融合したような独自のスタイルが話題となっている。
プロデューサー、キーボーディストとしてChara、UA、SING LIKE TALKING、土岐麻子、大橋トリオ、藤原さくら、RHYMESTER、KIRINJI、m-flo、iri、向井太一、SANABAGUN.、Seiho、青葉市子、THREE1989、Mrs. GREEN APPLE、Shing02、そしてMadlib、Melanie De Biasioといった海外アーティストまで、国籍もジャンルも越えてライブやレコーディングに参加。さらにTOYOTA、CASIOなどのCM音楽やLINEとのコラボ曲リリース、J-WAVEのジングルなど、様々な企業に楽曲を提供。2016年、七尾旅人、Michael Kanekoらを迎え、自身のボーカル曲も多数収録した 3rdアルバム『k is s』をリリース、「CDショップ大賞」北陸ブロック賞を受賞。2019年、300万回の再生を超える2曲のシングルを含む最新アルバム『Ghost Notes』をリリース。
2020年の第一弾シングル「On My Way Home」が早くも再生回数250万回を超えたほか、続く「DT pt.3」ではダンス動画を一般公募して制作したMVも大きな話題となっている。
“Kan Sano” の名は、様々なシーンに破竹の勢いで浸透中!

関連アーティスト

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