Kokatu Testarossa & KUVIZM
(コカツテスタロッサアンドキュビズム)

DISCOGRAPHY

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PROFILE

Kokatu Testarossa(コカツ・テスタロッサ)
東京在住のラッパー/シンガー/プロデューサー。ネットラップ黎明期より活動を始めたカリスマ。電波少女、Jinmenusagi、オロカモノポテチ、シマダカズユキなどの実力派MCや、MichitaやEsdotなどの個性派ビートメイカーの作品への参加を経て、HAIIRO DE ROSSIやTAKUMA THE GREATを擁する伝説のグループBLUE BAGGY HOO RE:GUNZのメンバーに。そしてEccy主宰のSlye Recordsから念願のアルバムリリースが予定されるも白紙に。その後もマイペースな活動が続く中、2016年頃より釈迦坊主とのユニットCPCPCでEP1枚、アルバム2枚をリリース。2020年に入り[…]サンテンリーダーの初の全国流通シングル「Good bye Nancy」に参加。そして旧知の仲のビートメイカーKUVIZMとのタッグにより自己名義としてはキャリア初となるEP「HAVOC」をOurlanguageよりリリース。

KUVIZM(キュビズム)
新潟出身、東京在住のビートメイカー。術ノ穴のコンピレーションへの参加や、LOW HIGH WHO?での配信アルバムを経て、2019年よりラッパー/シンガーへのビート提供を本格的に開始。ゲーム「モンスターストライク」の公式リミックスコンテストでのDE DE MOUSE賞の受賞をきっかけにオファーが急増し、ここ2年で手掛けたアーティストは、DOTAMA、堂村璃羽(「たばこ」は再生回数200万回超え!)、LEAP、RICK NOVA、haruru犬love dog天使、k-over (City Your City)、uyuni、Saint Vega、ハハノシキュウ、アマテラス、シラフ知らズ、日高大地、nate、yuhei miura、tip jam、noma、tella、runpa、CHARLESなど多数に渡る。ピアノやシンセなどコード感のある上モノを駆使してTrapやLo-Fi Hip HopからFuture Bassまで幅広いアプローチで今最も注目されるビートメイカー。