ロス・インディオス & 瀬戸マドカ
(Los Indios And Madoka Seto)

PROFILE

ロス・インディオス:ラテン・中南米音楽から出発し、「コモエスタ赤坂」「知りたくないの」などのヒットで昭和のムード歌謡を代表するグループのひとつに。特にシルビアが参加して放ったミリオンセラー、「別れても好きなひと」をはじめ、デュエット・ソングの帝王的存在。
瀬戸マドカ:モデル、タレントを経てビーイング系列の女性ヴォーカル・ユニット”M”のメンバーとして歌手デビュー。”M”はTBS系「がっちりマンデー」エンディングテーマなど、2作連続オリコンチャート20位入りを果たし、東京ガールズコレクションにも出演。シングル6枚、アルバム2枚をリリース。その後2017年に「未熟な花」(テレビ埼玉「夢劇場音楽堂」エンディングテーマ)でソロ・デビューを果たす。