タケウチカズタケ 椎名純平 小林大吾
(Kaztake Takeuchi, Junpei Shiina, Kobayashi Daigo)

PROFILE

日本語ラップ周辺を賑わしたHIPHOP BAND「SUIKA」と30人を超える大所帯HOUSEオーケストラ「A Hundred
Birds」の中心人物でHOUSEとHIPHOP界隈を行き来する、Keyboard player/Producer。
2008年「タケウチカズタケ」名義のソロアーティスト活動を開始。HIPHOP/SOULをベースに1人でサンプラーと
キーボードを操る唯一無二の演奏スタイルでライブをスタートし、精力的に全国各地でのライブも開催している。
自身のレーベル42-music recordからはCD、配信他、多数のメディアを駆使して作品を発表しており、
2017年12月には、ソロアルバム3枚同時発表(6th,7th,8th)を含め、ソロアルバム”UNDER THE WILLOW”シリーズは、2018年4月現在でアルバムを8枚をリリース、配信シリーズで20作を超えてリリースしている。
A Hundred Birdsでは、作詞作曲編曲プロデュース全般を担当。
Body & SoulのDJ、フランソワ・ケヴォーキアンのレーベルWAVE MUSICからリリースされた「Batonga(2001)」「Jaguar(2003)」等の12inchの世界的ヒットをはじめ、佐藤竹善、YUKI、DA PUMP、青山テルマ、Zeebra等のリミックスも手掛け、FUJI ROCK FESTIVAL、RISING! SUN ROCK FESTIVAL、朝霧JAM等の国内野外フェスに多数出演。

2019年には、RHYMESTER、韻シストライブに参加、
2020年はGAGLE、Coma-chi、Steph Pocketsライブ、KREVA 全国ツアーに参加する等、
多くのHIPHOPアーティストとの交遊があり、ライブやレコーディングでのサポート演奏も盛んに行っており、
DJやトラックメーカーとミュージシャンの間、生バンドとDJイベントの間、HOUSEとHIPHOPの間をクロスオーバーしながら、ますます精力的に活動中。