阿修羅
(Ashura)

DISCOGRAPHY

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PROFILE

阿修羅は中山隆と池田二三枝のデュオとして活動していたが、オリジナル劇の主題歌として池田が作詞・作曲した「戦国の世に咲く花」「風一輪」の制作を機に2010年に「阿修羅」を結成。「阿修羅」の由来はもともと戦いに明け暮れる神であったが、戦う自分を憂い、後には仏の守護神になったと伝えられている「阿修羅」にちなんでいる。中山は手作り劇団「清岳劇団」を主宰し、池田は原作・脚本を担当し、オリジナル劇の公演を行っている。