Nothing’s Carved In Stone
(ナッシングス カーヴド イン ストーン)

DISCOGRAPHY

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PROFILE

[Vocal, Guitar] 村松 拓 Taku Muramatsu [Guitar] 生形 真一 Shinichi Ubukata [Bass] 日向 秀和 Hidekazu Hinata [Drums] 大喜多 崇規 Takanori Ohkita
2008 年Nothing’ s Carved In Stone 始動。生形真一が所属しているバンド、ELLEGARDEN が2008 年9 月活動休止になったことをきっかけにセッションをしたいと思っていた、現・ストレイテナーのベーシスト、日向秀和に声をかけたのが結成のきっかけ。日向の紹介によりFULLARMOR のドラマー・大喜多崇規が加入、ボーカル不在のまま何度かのセッションを繰り返していた。
そしてボーカリストを探っていた生形がMySpace で見つけたABSTRACT MASH の村松拓に興味を持ち始め大喜多と共にライブへ足を運んだ結果、彼のライブパフォーマンスに惚れ込み本格的に交渉し、正式加入となり、現メンバーとなる。
2009 年に1st アルバム「PARALLEL LIVES」をリリースし、その後毎年コンスタントにフルアルバムを発表、各地ツアーを敢行。
10 周年となる2018 年には初の日本武道館公演を開催。ソールドアウトの中、圧巻のライブを披露する。
そして、メンバーを中心に自身のレーベル「Silver Sun Records」を設立。2019 年5 月、新たな幕開けとなるNew Single 「Beginning」をリリースする。