NITRODAY
(ニトロデイ)

DISCOGRAPHY

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PROFILE

小室ぺい (ギボ) やぎひろみ (ジャズマスター) 松島早紀 (ベイス) 岩方ロクロー (ドラムス)

NITRODAYのサウンドは90年代のUSインディー、オルタナティブ、パワーポップなどの影響を大きく感じるサウンドが特徴で、吐き出す様に歌うヴォーカル小室ぺいの独特の語感によって描かれるキャッチーでフックのある歌、初期衝動と繊細さを兼ね備えたやぎひろみのギターサ ウンド、それを支える屈強なリズム隊。初期衝動は勿論、それだけでは終わらない大きな可能性を秘めている。2018年7月に2nd EP『レモンドEP』をリリース、
同年12月に初のフルアルバム「マシン・ザ・ヤング」をリリース。リリースツアーファイナルがLIVE HOUSE FEVERでの初ワンマンライブを実施。
大盛況となる。2019年5月にはVIVA LA ROCK FESTIVALに出演するなど注目度を増す。そして約10ヶ月ぶりとなる新作「少年たちの予感」をリリース。2020年には小室ぺいが俳優に初挑戦した映画「君が世界のはじまり」の挿入歌として起用されたザ・ブルーハーツ「人にやさしく」、新曲「ホームラン!」をデジタルシングルとしてリリース。