さいとうりょうじ
(Ryoji Saito)

PROFILE

CKBやsuchmos、Rickie-Gをはじめ洋楽ベースの良質な日本人アーティストを数多く輩出する横浜から放たれる新時代のロックギタリスト像。

HIPHOPバンドのP.O.Pをはじめギタリストとして、植物男子ベランダーや数々のTV/CMなどを手がけるトラックメイカーとして活動する音楽家が待望のソロデビュー。

「そのペンタトニックを取り返しにきた」とストラトキャスターを鳴らしロックを歌う。
エリッククラプトンやジミヘンドリックス、現代ではジョンメイヤーに至るまで、日本ではchar以降不在となっているど真ん中のスタイルに正面から向き合った新時代のジャパニーズブルースマン。

横浜~都内のHIPHOP/R&Bシーンを主戦場にするブラックミュージックトラックメイカーとしての側面と現場で高い評価を得るギタリストとしての側面を併せ持ち、
2010年代のブラックミュージックを通過した「BLUESROCK」を再提唱する。

作詞家としても評価が高く洋楽のサウンドに独自の日本語を書く。