ザ・ヒーナキャット
(ザ ヒーナキャット)

DISCOGRAPHY

もっと見る

PROFILE

Ba、Cho ひな   Vo、G、Key ひーちゃん
 3歳からピアノを弾く、ギター・ボーカル・キーボードのひーちゃんと、5弦ベースを操るひなは、高校の同級生で軽音部に所属していた。他の友達と視点のズレた、お互いの不思議な魅力に導かれ、2005年スキルアップ結成。厚木サンダースネイクを拠点にライブ活動を重ね、2007年8月、ファーストシングル「Black Butterfly」発売。手売りで400枚以上を売り上げる。2008年10月、第2弾シングル「月アカリの夜に」発売。海老名ビナウォークでの発売記念ライブに300人を動員し、当日用意した200枚を完売、主催CDショップを驚かす事となった。2009年、ドラマーが脱退するも2人の勢いは留まる事無く、ミニアルバム2枚、シングル1枚をリリース。ミニアルバム「ふたりだけど」リード曲の「夢中毒(むちゅうどく)」は、USEN全国インディーズチャートで最高2位を記録した。
 2012年12月15日ワンマンライブ以降、新体制で活動を行うにあたり、バンド名をザ・ヒーナキャットに改名。初期からの人気曲「恋がしたい」ニューバージョンのシングルリリースに向けて、長谷川浩二氏をサポートドラマーに迎え、レコーディング&ミュージックビデオ制作(レコーディングディレクター 山岡晃(グラスホッパーマニファクチュア)。映像、プロデューサー・監督 岩木勇一郎(白組))。
さらに、2013年6月12日付USEN全国インディーズチャートで1位獲得。そして2013年8月1日世界同時発売のプレイステーション用ソフト(キラーイズデッド)のエンディングイメージソングに起用された。他に類を見ない音楽性とキャラクター性により、既にフランスのNo life TVから取材を受けたり、タイアップのオファーが来たりと、国内外から注目されている。