羽深由理、大間々昂
(YURI HABUKA TAKASHI OHMAMA)

PROFILE

羽深由理(Yuri Habuka)
4歳からヴァイオリン、10代から作曲を始める。東京藝術大学音楽学部音楽環境創造科に在学中から、多くのアニメーション作品に音楽で参加。2012年、ドラマ「ATARU」「カラマーゾフの兄弟」を担当、以降CMやアニメなど幅広い分野で活躍している。<Works>ドラマ「5→9 〜私に恋したお坊さん〜」「クロコーチ」「問題のあるレストラン」、映画「万能鑑定士Q -モナ・リザの瞳-」(佐藤信介監督)「クリーピー」(黒澤清監督)など



大間々昂(おおままたかし)
88年生まれ。洗足学園音楽大学音楽学部卒。作・編曲を渡辺俊幸氏に師事。主な作品として映画「予告犯」、WOWOW 連続ドラマW「予告犯 –THE PAIN-」「メガバンク最終決戦」、日本テレビ ドラマ「ワイルド・ヒーローズ」フジテレビ ドラマ「ディアシアスター」(共同)、映画「万能鑑定士Q〜モナ・リザの瞳〜」(共同)TBS日曜劇場「家族ノカタチ」(共同)、TVアニメ「城下町のダンデライオン」(共同)TVアニメ「ファンタシースターオンライン2ジ アニメーション」ほか。