高遠彩子
(Ayako Takato)

DISCOGRAPHY

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PROFILE

〈高遠彩子プロフィール〉
5歳で歌への志を自覚し家にあった古いレコードで世界の様々な音楽と出会う。10代より民族音楽や宗教曲、クラシック曲を歌い、“細野晴臣”に見出されヴォーカリストとしての活動を開始、“環太平洋モンゴロイドユニット”のメンバーに加わる。
ジャンルを問わない自由なスタイルで様々なアーティストと活動し海外のジャズフェスティバルやライブに出演。“山下洋輔”や“Giulietta Machine”等とのコラボレーションの他、“SYNALONE”のメンバーとしても活動。
“山下洋輔”をして「世界が驚く唯一無二のシンガー」と言わしめる天性の超高音ヴォイスと繊細な表現力に加え、作詞作曲では独特の世界観を持つ異能のシンガー。
一方で、蕎麦愛高じて「蕎麦こい日記」(飛鳥新社、2009年)を出版、NHK「美の壷」にも蕎麦コメンテイターとして出演。蕎麦界のセレブリティでもある。