EIGHT OF TRIANGLE
(エイト オブ トライアングル)

DISCOGRAPHY

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PROFILE

音楽家を父に持ち、小学校の時に手にしたピアニカで音楽に目覚めた遠藤和斗は、大学時代にバンド活動を始め、音楽家を目指し卒業後に音楽作家の事務所の門を叩く。
君島零は、高校時代からバンド活動を行い、卒業後プロを目指しボーカルとしてバンドを続けたが、メンバーとのケンカが絶えず20歳の時に解散。
二人は、お互いが出演したライブで知り合い、零のバンドのラストライブで再会。和斗が一緒にやる事を呼びかけ、コンポーザーKazuto(遠藤和斗)、ボーカルRay(君島零)の二人からなるユニット「EIGHT OF TRIANGLE」が誕生した。
その頃、数々のライブイベントを手がけ、新たに音楽イベントへの進出を考えていた東映が、銀座でライブをやっている二人に出逢い、彼らなら今までに無い東映らしい音楽ライブイベントを実現出来ると東映への所属を説得。
東映の新しいプロジェクトの第一弾アーティストとして2015年10月8日(トーエイの日)にデビューが決定。ストリートミュージシャン出身の二人が身体にセンサーをつけて歌って踊るのに合わせて3DCGの映像がパフォーマンスを行う。
11/4に作詞をボーカルのRayが手がけ、作曲がKazutoによる配信sg「heart to erode」でデビュー。
今後は楽曲の発表をしながら、ライブを中心とした活動を予定している。