鈴井貴之・TEAM NACS
(スズイタカユキ チームナックス)

DISCOGRAPHY

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PROFILE

【鈴井貴之】
タレント・構成作家としてHTB「水曜どうでしょう」などの数々の番組の企画・出演に携わる。
2001年より映画監督としても活動を開始。現在までに4作のメガホンを執る。作家としても活動しており、活動の幅は多岐に渡る。
2010年より、「OOPARTS」プロジェクトを始動。作・演出だけでなく出演者としての活動も積極的に行っている。
【TEAM NACS】
北海学園演劇研究会出身の、森崎博之・安田顕・戸次重幸・大泉洋・音尾琢真による演劇ユニット。
初演「LETTER~変わり続けるベクトルの障壁」(1996年)より、公演を重ねる度、確実に動員数を増やし、「LOOSER~失い続けてしまうアルバム」(2004年)にて、初の東京公演。
以降「COMPOSER~響き続ける旋律の調べ」(2005年)、「HONOR~守り続けた痛みと共に」(2007年)とさらに動員数を増やし、大泉洋が作・演出を手がけた「下荒井兄弟のスプリング、ハズ、カム。」(2009年)では、全国6都市64ステージを駆け抜け、53,000人を動員。
2011年、TEAM NACSは15周年を迎え「5D -FIVE DIMENSIONS-」として、5人5様=5次元のエンターテインメントを上演、60,000人を動員。2012年には森崎博之が5年ぶりの演出となる「WARRIOR~唄い続ける侍ロマン」を全国18都市で開催。