MAMES
(マメズ)

PROFILE

2005年に活動を開始。
ヴィヴィッドな色遣いの個性的な作風と独特な存在感に加え、時代や流行に左右されない表現が特徴。
日本各地に残る伝承を元に、妖怪を現代的に表現した作品を制作。

妖怪を「カラフル」「シンプル」「モード」をテーマに現代へ蘇らせ、世界中をなカラフルな妖怪(お化け)で埋め尽くす事で平和へ貢献するというコンセプトのもと、芸術活動をしている。

台湾、シンガポールなどのアジア諸国を始め、世界各国での各種イベントや展示活動、新宿都心のファッションビルを全館ジャックする等の活動を通じ、国内外を問わずファンを獲得する。

また、原宿竹下通りのアパレルショップACDC RAGの壁画制作や、ディズニーリゾートオフィシャルホテル・サンルートプラザ東京でのライブペイント、そしてアジアデジタルアート大賞展での入賞(2011年度、2014年度、2015年度)をはじめ数々の賞を受賞し、唯一無二のアーティストとしての存在を確立。

2014年スペースシャワー初のアートプロジェクト「ヨウカイマメズ」のプロデュースをスタート。

2015年1月〜3月には音楽ライブと共に業界初の3ヵ月連続レギュラー個展「LiveGallery ヨウカイマメズ Exhibition」を開催し大成功を収めた。また12月には日本に先駆けて台湾・香港・マカオからスマートフォン・アプリゲーム『妖怪MAMES』が発売。同月メディコム・トイ社が手掛けるクマ型ブロックタイプ人気フィギュア『ベアブリック シリーズ 31』に「YOKAI MAMES」が登場し話題を博す。そして今年3月にはソフビフィギュア”VAG”で「ハヌマーン」を発売し話題に!