BUBUNGO
(ブブンゴ)

DISCOGRAPHY

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PROFILE

渡辺 ‘BUBU’ 学(Manabu ‘BUBU’ Watanabe)
ギターとボーカルのユニット「FACE FREE」で、東芝EMIよりデビュー。テレビアニメ「キャンプテン翼J」の主題歌「Fighting!!」でブレイク。ソロアーティストに転向し、ビクターエンタテインメントより「きっと雪が降る頃は・・・」のシングルを筆頭に、アルバム3枚、シングル5枚をリリース。スティーブ・ルカサー、デヴィット・ガーフィールド、ジョン・ペーニャ、グレッグ・ビソネット、マイケル・バウロらとL.A.レコーディングでアルバム制作をする。一人多重録音でアカペラコーラスなどの作品も制作するなど、独自のラブソングの世界を確立。伸びやかな高音と甘い歌声で「AORの帝王」「ラブソングの伝道師」と評される。FMラジオのパーソナリティー、アーティストへの楽曲提供、プロカメラマンとしての撮影、趣味であるアウトドア関係のメディア露出等、ジャンルを問わず幅広く活動している。また、ボイストレーナーやボーカルインストラクターとして、次世代アーティストの育成も行っている。
定成クンゴ(Kungo Sadanari)
両親とも打楽器奏者という家庭で、打楽器に囲まれながら少年期を過ごす。日本大学芸術学部音楽学科を卒業後、渡米。バークリー音楽院に留学。中退。留学中、現地でブルースバンドに所属しドサ回りを経験。バックビートの奥深さを学び、感銘をうける。帰国後、「バイクユアーズ」結成。VESTAX社主催コンペティションでアジアチャンピオンに輝く。インターFMでのパワープレイ、J-wave出演等、ジャムバンドのはしりとして話題になる。ドラマー・パーカショニストとして「マボロシ」のライブ・レコーディング・フェスや、「クレバ」武道館公演、「岡本真夜」10周年全国ツアー等、メジャーアーティストのライブサポートやレコーディングに参加する。自身のアーティスト活動として、「スピークラウド」で、2枚のアルバムと、1枚のライブCD、そしてライブDVDを制作。「アンツピット」を結成し、アルバム制作。プロデュースワークとして「ギタラートリオ」の2枚のアルバムを制作するなど、レコーディング・ライブ・全国ツアー・フェス参加を通じて、新しい音楽スタイルの提示を続けている。アニメ「エレキング the animation」で、劇中音楽及び主題曲の全てを作曲・演奏。コンサートやイベントのプロデュース、FM放送のナビゲーターとしても活躍の幅を拡げている。ドラムの個人レッスンからパーカッションアンサンブルなど、後進の指導に尽力している。 Canopus / Zildjan エンドーザー。